Browsing Category

おそい・はやい・ひくい・たかい アーカイブ

2018年6月19日
おそい・はやい・ひくい・たかい No.84

おそい・はやい・ひくい・たかい No.84

おそい・はやい・ひくい・たかい No.83

おそい・はやい・ひくい・たかい No.83

おそい・はやい・ひくい・たかい No.82

おそい・はやい・ひくい・たかい No.82

おそい・はやい・ひくい・たかい No.81

おそい・はやい・ひくい・たかい No.81

おそい・はやい・ひくい・たかい No.80

おそい・はやい・ひくい・たかい No.80

そい・はやい・ひくい・たかい No.79

おそい・はやい・ひくい・たかい No.79

おそい・はやい・ひくい・たかい No.78

おそい・はやい・ひくい・たかい No.78

おそい・はやい・ひくい・たかい No.77

おそい・はやい・ひくい・たかい No.77

おそい・はやい・ひくい・たかい No.76

おそい・はやい・ひくい・たかい No.76

そい・はやい・ひくい・たかい No.75

おそい・はやい・ひくい・たかい No.75

おそい・はやい・ひくい・たかい No.74

おそい・はやい・ひくい・たかい No.74

おそい・はやい・ひくい・たかい No.73

おそい・はやい・ひくい・たかい No.73

おそい・はやい・ひくい・たかい No.72

おそい・はやい・ひくい・たかい No.72

おそい・はやい・ひくい・たかい No.71

おそい・はやい・ひくい・たかい No.71

おそい・はやい・ひくい・たかい No.70

おそい・はやい・ひくい・たかい No.70

おそい・はやい・ひくい・たかい No.69

おそい・はやい・ひくい・たかい No.69

おそい・はやい・ひくい・たかい No.68

おそい・はやい・ひくい・たかい No.68

おそい・はやい・ひくい・たかい No.67

おそい・はやい・ひくい・たかい No.67

おそい・はやい・ひくい・たかい No.66

おそい・はやい・ひくい・たかい No.66

おそい・はやい・ひくい・たかい No.65

おそい・はやい・ひくい・たかい No.65

おそい・はやい・ひくい・たかい No.64

おそい・はやい・ひくい・たかい No.64

そい・はやい・ひくい・たかい No.63

おそい・はやい・ひくい・たかい No.63

おそい・はやい・ひくい・たかい No.62

おそい・はやい・ひくい・たかい No.62

おそい・はやい・ひくい・たかい No.61

おそい・はやい・ひくい・たかい No.61

おそい・はやい・ひくい・たかい No.60

おそい・はやい・ひくい・たかい No.60

そい・はやい・ひくい・たかい No.59

おそい・はやい・ひくい・たかい No.59

おそい・はやい・ひくい・たかい No.58

おそい・はやい・ひくい・たかい No.58

おそい・はやい・ひくい・たかい No.57

おそい・はやい・ひくい・たかい No.57

おそい・はやい・ひくい・たかい No.56

おそい・はやい・ひくい・たかい No.56

おそい・はやい・ひくい・たかい No.55

おそい・はやい・ひくい・たかい No.55

おそい・はやい・ひくい・たかい No.54

おそい・はやい・ひくい・たかい No.54

おそい・はやい・ひくい・たかい No.53

おそい・はやい・ひくい・たかい No.53

おそい・はやい・ひくい・たかい No.52

おそい・はやい・ひくい・たかい No.52

おそい・はやい・ひくい・たかい No.51

おそい・はやい・ひくい・たかい No.51

おそい・はやい・ひくい・たかい No.50

おそい・はやい・ひくい・たかい No.50

おそい・はやい・ひくい・たかい No.49

おそい・はやい・ひくい・たかい No.49

おそい・はやい・ひくい・たかい No.48

おそい・はやい・ひくい・たかい No.48

そい・はやい・ひくい・たかい No.47

おそい・はやい・ひくい・たかい No.47

おそい・はやい・ひくい・たかい No.46

おそい・はやい・ひくい・たかい No.46

おそい・はやい・ひくい・たかい No.45

おそい・はやい・ひくい・たかい No.45

おそい・はやい・ひくい・たかい No.44

おそい・はやい・ひくい・たかい No.44

そい・はやい・ひくい・たかい No.43

おそい・はやい・ひくい・たかい No.43

おそい・はやい・ひくい・たかい No.42

おそい・はやい・ひくい・たかい No.42

おそい・はやい・ひくい・たかい No.41

おそい・はやい・ひくい・たかい No.41

おそい・はやい・ひくい・たかい No.40

おそい・はやい・ひくい・たかい No.40

おそい・はやい・ひくい・たかい No.39

おそい・はやい・ひくい・たかい No.39

おそい・はやい・ひくい・たかい No.38

おそい・はやい・ひくい・たかい No.38

おそい・はやい・ひくい・たかい No.37

おそい・はやい・ひくい・たかい No.37

おそい・はやい・ひくい・たかい No.36

おそい・はやい・ひくい・たかい No.36

おそい・はやい・ひくい・たかい No.35

おそい・はやい・ひくい・たかい No.35

おそい・はやい・ひくい・たかい No.34

おそい・はやい・ひくい・たかい No.34

おそい・はやい・ひくい・たかい No.33

おそい・はやい・ひくい・たかい No.33

おそい・はやい・ひくい・たかい No.32

おそい・はやい・ひくい・たかい No.32

そい・はやい・ひくい・たかい No.31

おそい・はやい・ひくい・たかい No.31

おそい・はやい・ひくい・たかい No.30

おそい・はやい・ひくい・たかい No.30

おそい・はやい・ひくい・たかい No.29

おそい・はやい・ひくい・たかい No.29

おそい・はやい・ひくい・たかい No.28

おそい・はやい・ひくい・たかい No.28

そい・はやい・ひくい・たかい No.27

おそい・はやい・ひくい・たかい No.27

おそい・はやい・ひくい・たかい No.26

おそい・はやい・ひくい・たかい No.26

おそい・はやい・ひくい・たかい No.25

おそい・はやい・ひくい・たかい No.25

おそい・はやい・ひくい・たかい No.24

おそい・はやい・ひくい・たかい No.24

おそい・はやい・ひくい・たかい No.23

おそい・はやい・ひくい・たかい No.23

おそい・はやい・ひくい・たかい No.22

おそい・はやい・ひくい・たかい No.22

おそい・はやい・ひくい・たかい No.21

おそい・はやい・ひくい・たかい No.21

おそい・はやい・ひくい・たかい No.20

おそい・はやい・ひくい・たかい No.20

おそい・はやい・ひくい・たかい No.19

おそい・はやい・ひくい・たかい No.19

おそい・はやい・ひくい・たかい No.18

おそい・はやい・ひくい・たかい No.18

おそい・はやい・ひくい・たかい No.17

おそい・はやい・ひくい・たかい No.17

おそい・はやい・ひくい・たかい No.16

おそい・はやい・ひくい・たかい No.16

おそい・はやい・ひくい・たかい No.15

おそい・はやい・ひくい・たかい No.15

おそい・はやい・ひくい・たかい No.14

おそい・はやい・ひくい・たかい No.14

おそい・はやい・ひくい・たかい No.13

おそい・はやい・ひくい・たかい No.13

おそい・はやい・ひくい・たかい No.12

おそい・はやい・ひくい・たかい No.12

おそい・はやい・ひくい・たかい No.11

おそい・はやい・ひくい・たかい No.11

おそい・はやい・ひくい・たかい No.10

おそい・はやい・ひくい・たかい No.10

おそい・はやい・ひくい・たかい No.09

おそい・はやい・ひくい・たかい No.09

おそい・はやい・ひくい・たかい No.08

おそい・はやい・ひくい・たかい No.08

おそい・はやい・ひくい・たかい No.07

おそい・はやい・ひくい・たかい No.07

おそい・はやい・ひくい・たかい No.06

おそい・はやい・ひくい・たかい No.06

おそい・はやい・ひくい・たかい No.05

おそい・はやい・ひくい・たかい No.05

おそい・はやい・ひくい・たかい No.04

おそい・はやい・ひくい・たかい No.04

おそい・はやい・ひくい・たかい No.03

おそい・はやい・ひくい・たかい No.03

おそい・はやい・ひくい・たかい No.02

おそい・はやい・ひくい・たかい No.02

おそい・はやい・ひくい・たかい No.01

おそい・はやい・ひくい・たかい No.01

暮らしと医療 法・社会 環境 障害・発達

こころ学シリーズⅠ「精神障害」とはなんだろう?

2018年6月12日

2018年6月5日刊行 
石川憲彦 著

「てんかん」からそのルーツをたずねて

ひとは、いつ「意識」を「こころ」を「ことば」をもったのか?
古代文明の医術文書に残る「てんかん」の歴史を辿りながら、「精神障害」のルーツをたずねる全8巻シリーズのⅠ巻。

まず、基礎編

うつ、発達障害、コミュ障‥‥‥、言葉だけが一人歩きする現代社会。診断・治療が「困難さ」の解決に結びついていかない。
当事者と家族、医療関係者や教職員そしてカウンセラーといった方たちに向けた入門編。

定価(本体価格3,000円+消費税)

四六判/280ページ/ISBN978-4-88049-491-3


オンライン書店で購入

弊社から直接購入 >>
定期購読について >>
書店・図書館の方 >>

「こころ学」シリーズⅠ
「精神障害」とはなんだろう?
──「てんかん」からそのルーツをたずねて
「こころ学」シリーズによせて
もくじ
contents
プロローグ(試し読み)
●本当に私は病気ですか?
なおるんですか?…19
精神医学の教科書で…22
「障害」の意味…24
なにが「病気」ですか?…27
日本での「ディスオーダー」… 32
精神世界へのある独特の「畏おそれ」…34
児童精神科バブルへ…36
本書の読み方…40
I 「てんかん」はどこからきて・どうして病気になったのか?
●人は「てんかん」をどうみてきたのか?
精神障害だと信じられていた「てんかん」…47
内科の病気となって…50
現代のてんかんの定義…52
●こころは身体の一部か?
「脳=こころ」への抵抗感…58
恐れと畏れ…60
「てんかん」という名の由来…62
古代中国での癲の病理…64
古代ギリシャ医学では「神聖病」と呼ばれ…66
てんかんを肯定的にみる伝統…68
謎を解くヒントは「気」…70
「気」とはなにか?…72
てんかんが精神医学で扱われた理由…74
「気」と「意識」のちがい…76
寄り道──右脳はなにをしているのか?…79
「精神病」が誕生するまで…81
統合失調症の幻聴とは…84
神々の声から自分の声へ…85
てんかんと同じ道を歩む精神障害… 87
II 医学は呪術を超えたか?
●迷信から科学へ
「病気」という概念がなかった時代…93
神と呪術から医学へ…94
紀元前からあった「ハンセン病」…100
ハンセン病と診断された背景…103
ハンセン病と結核の歴史から…105
テムキンの記した「迷信と医学との戦い」…106
●科学が敵を変えていった
「風邪」は病気なのか?…110
自意識と抗生物質…112
CMはあらたな「神の声」…114
細菌・ウイルス・バイ菌…116
馴れ合いの病気観を覆したペスト・コレラ…118
強毒菌と弱毒菌…121
抗生物質と腸内フローラ…123
神罰と大量虐殺…126
さらに怖い抗ウイルス剤…129
「バイ菌は敵」という自然観…131
仮想の敵を作りつづける人間…133
III 治療──なおる、治す、直りたい
●身体の病気としての「てんかん」
「てんかんの定義」再び…139
意識消失は多くの症状の中の一つ…142
子どもに「てんかん」を伝えるとき…144
外科的治療から遺伝子操作へ…146
●テクノロジーがもたらしたもの
病気観の変化…149
脳波の発見…152
神経学の視点…154
脳や神経の基本的なこと…157
情報のコントロール…162
脳の場所ごとの機能…165
脳の中の電波妨害…168
神経医学からみた脳…170
電気的興奮とてんかん…172
●「てんかん」の内科的治療と無意識の抵抗
誰もが「治療が必要だ」と感じる状態…174
てんかんの薬…176
新薬の効果と薬の変化…178
薬の評価と副作用…180
薬の使い方…182
発作の考え方…184
私が投薬するのは、三つの場合…187
客観的判断は難しい薬の必要性…188
てんかんが生命を左右するとき…190
特殊な状況の場合の投薬…192
「なぜ薬を飲まなければならないのか」という疑問…194
てんかん者は自由になったか…197
●「意識」とてんかん治療
私の内と外はどう区別する?…200
意識水準と意識内容…202
「情報を選択する」ということ…205
レム睡眠の発見…207
神経伝達物質の出現…209
「無意識」に残された課題…212
●それでも抵抗が生まれる理由
感覚的抵抗…216
病識の不確実性…218
治療の不透明性…219
治療の有害性…220
偏見や差別の問題…221
楽観的に医学を賛美できない理由…222
エピローグ
●言葉の変化と精神世界
二〇歳の旅の経験から…228
「病気」と診断するとき…230
一人一人のおかれた状況…233
前医と当院の診断の差…235
治療仮説の重要性…239
数値化できること・できないこと…242
仮説が成立するとすれば…246
日本語を手放してしまったとき…249
本書の復習1 武器となる言葉…252
本書の復習2 家族と群れ…255
本書の復習3 人間の敵は人間…258
本書の復習4 言語の転換期…260
本書の復習5 私の治療の基礎…263
本書の復習6 AIと私たちの生きていく「場」…268
謝辞…272
参考文献…274
おそい・はやい こどもの気持ち 園・学校生活 家族 育て方 親のあり方

おそい・はやい・ひくい・たかい No.101

2018年6月5日

2018年5月25日刊行 
岡崎勝 編著

特集

学校目線。

大人の「理想」で子どもを縛らない

定価(本体価格1,800円+消費税)

四六判/224頁/ISBN978-4-88049-651-1


オンライン書店で購入

弊社から直接購入 >>
定期購読について >>
書店・図書館の方 >>

 

 

No.101
Contents
2 「おそい・はやい・ひくい・たかい」を編むにあたって
学校目線。
大人の「理想」で子どもを縛らない 岡崎勝(「お・は」編集人/小学校教員)
10 「注文の多い子育て」が作り上げるもの

I 先生にこんな「ひとこと」をいわれたら
子どものふるまい・性質
18 ①「集中力が足りませんよ!」
23 ②「何度いってもいうことを聞きません」
27 ③「ちょっと乱暴ですね」
32 ④「やることが遅いです」
37 コラム① 学校のストレスが家で爆発したときは
40 ⑤「なんかドンクサイですよ」
45 ⑥「机の周辺に持ち物が散らばってますよ」
50 ⑦「気にいらないと、すーぐスネるんです」
55 ⑧「自己中心的ですね」
59 コラム② 「かたづけられない」と悩んだら
友だち・親子関係
62 ①「ヘンな友だちとはつきあうな」
67 ②「お母さん、愛情不足じゃないですか」
72 ③「もっとお子さんとかかわってあげてください」
76 ④「あなたのトラウマが原因です」
81 コラム③ 「個性的」な子どもとつきあうとき」
学習・暮らし
84 ①「将来とりかえしがつかなくなりますよ」
89 ②「本を読まない子はダメですよ」
93 ③「偏食では丈夫な身体になりませんよ」
98 ④「特別支援学級へ行ったらどうですか」
103 コラム④ 「いっしょに暮らす」ことの意味
親の態度
106 ①「学校に文句ばっかりいってると、お子さんがソンしますよ」
110 ②ドキドキビクビク・・・・・先生が恐れる親のひとこと
115 コラム⑤ 子どもの短所、長所と「表裏」

Ⅱ 学校のなぜ・どうして?Q+A
入学・進級前に
122 Q 小学校入学で準備しておくことは?
127 Q 保護者欄は、どうして一人ぶんしかないの?
130 Q 家庭訪問で先生から話を聞くには?
134 Q小学校の参観が毎月のように・・・・・・なぜ?
137 Q身体測定・健康診断は子どもの義務?
140 Qクラスの名簿がないので困る!
143 Qコミュ力の低い親は、学校とどうつきあったらいいの?
146 子どものギモン① どうして学童保育に行かなくちゃいけないの?
先生の対応に「あれっ?」と思ったら
150 Q 担任と話しがかみあわない、誰に相談すればいい?
153 Q 担任のえこひいきにモヤモヤ、直接いうべき?
156 Q なんで名前の呼び方が違うの?
159 Q 授業で同僚の悪口をいう先生、どうしたらいい?
162 Q プライバシーにかかわる授業・宿題、なぜやるの?
165 子どものギモン② 「ぜんたいせきにん」ってなんですか?
学校のルールと、家庭と、教育と
170 Q 通知表って、どう見ればいい?
174 Q 「学校評価表」って、なんですか?
180 Q 新学年、クラスがえってどうなっているの?
185 Q 公立の学校選択制、どう考える?
189 Q 子どもの学習環境、これでいいの?
191 Q 転校のとき、親ができることは?
194 Q 家族の都合で学校を休んでOK?
197 Q 中学生になるのは、いろいろ心配!
200 子どものギモン③ 友だちのことがいやだけど、一人ぼっちはこわい

おわりに
204 「学校の問題」から「人間の問題」に行き着くとき

ちいさい・おおきい

ちいさい・おおきい・よわい・つよい No.33

2018年5月25日
ちいさい・おおきい・よわい・つよい No.33

2001年11月刊行 
毛利子来 監修

特集

熱・かゆみ・おう吐……

楽になる看病の仕方

かぜのときのすごし方、解熱剤を使わず楽になる方法、アトピーでかゆがるときや夜中にひどくなるせきへの対処法etc。子も親もしんどくならない看病。

本体価格952円

B5判/100ページ/ISBN4-88049-232-9

オンライン書店で購入※ sold out ※

弊社から直接購入 >>
定期購読について >>
書店・図書館の方 >>

CONTENTS
No.33

今号のひとこと
特集
SPECIAL EDITION
熱・かゆみ・おう吐……
楽になる
看病のしかた
絵/山福アケミ 文/山田 真

4-こどもの病気、看病の基本はなに?
文/山田 真
9-看病のしかた Q&A
熱のとき、どうすごしたら楽になるの?
文/毛利子来
13-看病のしかた Q&A
かぜのとき、お風呂に入れてはいけないの?
文/五十嵐正絋
17-看病のしかた Q&A
下痢・おう吐のとき、どんなものを食べさせたらいい?
文/黒部信一
21-看病のしかた Q&A
アトピーのかゆみ、夜はどうしてる?
文/神谷整子・岡崎 勝
25-看病のしかた Q&A
夜中のひどいせき、やわらげる方法はある?
文/石橋涼子
29-看病のしかた Q&A
赤ちゃんの鼻がつまったとき、耳が痛いときはどうすればいいの?
文/水谷淳子
33-「心配」でなく「楽しみ」なこと
文/山田 真
連載SERIES
<<からだ>>
36-お母さん・お父さんのためのこども診断学⑭
微熱が続くとき
文/山田 真
42-かってになさい!(14)
インフルエンザに使ってはいけない解熱剤
談/母里啓子
48-闘う小児科医誕生秘話
ぼくの青春闘争録22
森永ミルク中毒の教訓
文/山田 真
<<こころ>>
52-マナ&のりりんの不安物批評(12)
おねしょ
談/安住磨奈・石川憲彦
56-続・児童精神医学入門(14)
胎児が抱く不信感
文/石川憲彦
58-マナ・ママの逆ギレエッセイ
お疲れ?(14)
サッカー教室
文/安住磨奈
60-幼い子のこころとくらし(14)
後追い
文/内田良子
<<くらし>>
64-子育ての心配
そんなこといわれても(14)
科学的に考えて
文/毛利子来
68-ちょっとあやしい保育のなかみ(14)
お絵かき
文/青野典子
70-運動日誌
なんとかしなくちゃ(14)
こども向け「泡入浴剤」
文/富山洋子
72-ターミネーター里見のサイエンス・バトル23
善意でこどもを追いつめる!?「健康日本21」
文/里見 宏
76-ニューズレター・トピックス
みんなの声
78-みんなの手紙
87-それなら知ってる!Q&A
93-編集部より
94-編集委員とわたくし
95-創刊のことば
98-『ち・お』バックナンバー常備店
●コラム●
47・予防接種情報 (14) 副反応の心配な期間はどのくらい?/50・編集委員のからだ話 (6)/62・ママの疲労回復BOOK (14)/66・たぬき先生のお部屋 (9) ビジネスマンのための「子育てなんでも相談室」/67・子育て支援活用術 (14) 茨城県牛久市の場合/85・『ち・お』を読む会 (13)/86・うちも家族 (9)

「子育て指南書 ウンコのおじさん」刊行記念トークイベント第4弾

2018年5月2日

「家族の性愛と信頼について」

宮台真司

宮台真司

尹雄大

尹雄大

岡崎勝

岡崎勝

子育て指南書 ウンコのおじさん

子育て指南書 ウンコのおじさん

宮台真司・尹雄大・岡崎勝

日程:2018年5月27日(日)
時間:14時15分受付 14時30分〜16時30分予定
場所:カトリック世田谷教会
http://www.catholic-setagaya.jp/
参加費:未定
申込み:弊社まで
お問い合わせ・お電話でのご予約は弊社まで0120-965-344

準備中

2018年2月28日

準備中です。しばらくお待ちください。